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電子化・電子納品事業



●社内保管資料の電子化
社内保管資料の電子化とは、紙ベースで社内に保管している資料を仕分し、スキャナで読み取り電子化することをいいます。
社内には、紙ベースの資料が場所を取り、不必要な資料まで棚に並んでいることはありませんか?
弊社では、お客様の社内保管資料電子化推進に早くから取り組んでおり、実績も豊富で、お客様のニーズに応える仕様・設計をご提案いたします。
また、ISO27001(ISMS)の理念の基、お客様の情報漏えいに対する不安を払拭できる環境を整えました。




●電子成果物の作成および道路施設台帳作成代行業務
電子納品とは、調査・設計・工事などの各業務フェーズの最終成果を電子化し、電子成果物として納品することをいいます。
近年では、国交省・農水省等の官公庁や地方自治体発注の工事などはCALS仕様での電子納品が行われています。
電子納品は、工事発注当時から納品仕様に基づいた資料整理を行っていない場合には膨大な労力と時間を要します。
電子納品を行う場合は、人件費や労力を考慮するとアウトソーシング(外部委託)が安価で便利です。
KRCSでは有資格者を擁し、お客様が安心してアウトソーシングできる環境を整えています。

[保有資格]
・CALS/ECインストラクター
・SXF主任技術者

専門知識を有した弊社スタッフが、お客様のニーズにあった電子データ化をご提案、様々な問題を解決していきます。
詳しくは、092-761-0050 までお問い合わせください。

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